

※出典:ITR「ITR Market View:コラボレーション市場2020」SaaS型コンテンツ・コラボレーション市場-従業員100人未満:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2018〜2020年度予測)
「ITreview Grid Award 2026 Spring」オンラインストレージ部門で2期連続「Leader」受賞





以下の認証を取得しています。
ISO/IEC 27001:2022
ISO/IEC 27017:2015
ISO/IEC 27701:2019
アップロードされたデータは暗号化方式AES256で暗号化。
端末とシステムとの間のインターネット通信はSSL/TLS通信(TLSv1.2)で暗号化。
ご契約毎に指定いただいたログインURLでセキュアSAMBA環境を構築します。
URLを知っている方のみのアクセスに限定して利用が可能です。
AWS東京リージョンを採用。
AWSは関東に4つのデータセンター群(AZ)を配置し、ネットワーク接続することで万が一の災害などにも対応できる高い冗長性を保持します。
※オプション
アップロードされる全ファイルに対してウイルスチェックを実行。
万が一、ウイルスを検知するとログにも残します。
※オプション
メインデータ領域とは別で、バックアップ領域を構築して差分バックアップを取得します。
(日次5世代)
定期的な第三者機関による脆弱性診断を実施。
OS・ミドルウェア等に関する脆弱性情報を定期的に収集します。
Chatworkストレージは、ユーザー数が増えても料金が変わらず、使用容量が増えた時のみ料金が変わる方式になっています。
社外の方とのファイル共有が多い、またはユーザー数が増える場合はお得にご利用いただけます。
※表示価格はすべて税抜き価格です



Q
セキュアSAMBAのデータセンターはどこにありますか?
A
AmazonWebServiceの東京リージョンを利用しています。NASAやNASDAQ、Amazon.comが利用しているものと全く同じサービスです。AWSは600の米政府機関で使われています。
障害が発生した場合でも高い可用性と耐久性を提供できるように、アベイラビリティーゾーン内で自動的にレプリケートされます。
さらに、AWSではセキュリティやコンプライアンス上の統制を実装し、オートメーション・システムを構築し、第三者監査によるセキュリティやコンプライアンスについての検証を実施しています。
Q
セキュアSAMBAは容量や機能のカスタマイズは可能ですか
A
はい、可能です。
容量追加や機能追加のオプションなど、料金表に記載されていないオリジナルのプランをご提案いたします。
詳しくは、こちらからお問い合わせください。
https://info.securesamba.com/contact